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0705
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| ●甘く見たツケなのか?風邪でダウウン |
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27日夜半から悪寒を自覚していたが、単に寒いだけだと思い、いつものように仕事(今年は大きな仕事は20日で完了する状態で、残りはフォトイメージング本の執筆に当てている)に没頭としていたのだが、翌日起床した時には既に風邪による喉の痛みと頭痛に見舞われてしまい、とうとう寝込んでしまった。どうやら夜半に乾燥した室内の影響をもろに受けてしまったようだ。いつもならお湯を入れた洗面器等を部屋の隅に置いていたのだが、この日に限って行っていなかった。確か年末に大きな風邪は何年もひいたことが無いように話したが、もしかしたたら年末年始は風邪で寝ているパターンが多かったかも知れない。やはり、禁煙をしたことによる自信と過信が予防対策を甘くしてしまったのかもしれない。お湯を入れた洗面器等を部屋の隅に置かなかったのも過信だったかも。ところで、洗面器対策を怠らなかったら風邪は本当に回避できたのだろうかという疑問が脳裏を走った。外出から戻ったら、うがいと石鹸での手洗いをきっちり守ったぐらいでは完璧ではないのかもしれない・・・という意味で。そもそも私は人混みが嫌いなので、たまに外出して繁華街を歩いただけで翌日具合が悪くなることがある。いわゆる人酔いというやつだ。こんな時に少しでも風邪に負けそうな状態が重なるとアウトなのは確かだ。 |
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2001/12/29
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