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| ●話しすぎとタバコであった |
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前日の喉の痛みが消えずに耳鼻科にいった。熱も無いし咳も出ないからだ。そしてなにより無いかより好いていることが決め手である。そしてそれが今回は当たりであったるなんと風邪ではなくて話しすぎによる炎症とのことである。花から小型カメラを入れられての荒療治であったが、見て貰って良かった。なによ医者からいきなり『しばらくは出来るかぎり話すことを止めなさい』と言われてしまったのである。で、診療中、タバコ吸いますか?と言われたので吸いませんと言ったら、タバコの煙の多いところに長時間居ませんでしたか?と言割れたとき、前日のパーテイー会場を思い出した。まさにお線香の絶えないお寺、あるいは部屋の中で焚き火をしているような状態であった。つい数年前まで喫煙者であったが、禁煙してしまったために喉の粘膜が弱ってしまったのかも知れない。なんとなく笑ってしまう結果であった。だから、自分としては今までそんな意識は無かったので、今後はあまりに凄いスモーク状態の場所に入るときはそれなりの覚悟をしようと真剣に考えるようになった。でも、『私デリケートなんです』なんて言っても誰一人信じてくれないだろうな〜。 |
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2002/11/16
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