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| マイコミジャーナルにて、「レンジファインダカメラのこころ」の中で、「海津式レンジファインダー術」という隔週連載が始まりました。 第1回:R-D1を28mmから始める 第2回:R-D1で夜景に挑戦 第3回: 第4回: 第5回: |
| マイコミジャーナルにて、「CS4で自分だけのテンプレートをつくってみよう」という連載が始まりました。 第1回:Fax用紙、DVD/CDケース 第2回:封筒、履歴書 第3回:名刺とパーティーカード 第4回:Tシャツ 第5回:賞状 第6回:タンブラー 第7回:飛び出すカード 第8回: 第9回: 第10回: |
| wacomのintuosサイト内にあるクリエーターズインタビューに登場しました。驚きの機能が満載。更にデリケートになり、今まで以上にユーザーのワガママに対応。そして左右どちらの利き手にも完全対応。3Dユーザーにとって必修の瞬間ルーズ設定(プレシジョンモード)など、手持ちのタブレッをすぐにでも全部買い換えたいぐらいの進化です。 |
| 『クリエイターに最適な外付けハードディスクを考える』ということでマイコミジャーナルでWesternDigitalハードディスク祭りです。この先追加の予定が見え隠れしていますが、取り敢えず、 【MacBookにピッタリなMy Passport Studio】 【My Book Studio EditionとTimeMachineで安心生活】 【My Book Studio Edition IIで快適なビデオ編集を実現】 として3本の原稿はアップ済みです。購入した製品が偶発的に原稿に繋がってしまいましたが、このWesternDigitalのハードディスクは本当に気に入っています。 |
| マイクロソフトのサイト内にあるクリエーターズEXのcolumnコーナーにて、「Expression Designへの拘りと使いどころ」の連載が完了しました。 第1回:線に対してグラデーションが普通に使える 第2回:ナチュラルなのに計算高く使えるパターン 第3回:ビットマップ画像をナチュラル ストロークとして利用 第4回:1 つの元データから生まれる自由度の高いストローク 第5回:数値ではなく感覚で制御するストローク サイズ 第6回:Expression Blendへ綺麗に渡すためのデータ設計 第7回:粘土細工のようなエンベロープ歪曲機能を楽しむ 第8回:素早く直感的に設定できるエフェクト機能 |
| ビギナー向けのデザインレーベル・レッスン 第1回:タイトル文字のデザインとレイアウト 第2回:レイアウトとレタッチ |
| なんちゃってパテシェはまだ続いています。 マカロニアンモナイトに書いたお菓子作りの続編が公開されましたので、今までの分も合わせて紹介します。【手作りお菓子を楽しむ】として以下の原稿をアップしています。 【正月和菓子編】 【バレンタインデー*チョコレート編】 【バレンタイン直前・簡単!手づくりチョコ編】 |
| Adobe:Innovation これまでの25年、これからの25年に寄稿しました。 Adobeを知らなくても、PhotoshopやIllustrator、あるいはPDFやFlashという技術で誰もがお世話になっています。そんな技術を世に送り出し続けているAdobe Systemsは満25歳。その技術革新の歩みは、そのままDTPやWebデザインの歴史となっています。そんな歴史を数多くの写真や図版とともに、振り返っている本です。 |
| Photoshopで3D表現を自由自在に - 海津ヨシノリのSTRATA 3D[in]レビューとして、新しいコンセプトで登場したSTRATA 3D[in]シリーズを、STRATA DESIGN 3D[in]に絞り込んだ、 Photoshopでの3D表現の可能性を広げるSTRATA DESIGN 3D[in]。 STRATA FOTO 3D[in]に絞り込んだ、 写真から3Dモデルを作り出すSTRATA FOTO 3D[in]。 STRATA LIVE 3D[in]に絞り込んだ、 PDFやWebの中で動かせる3Dコンテンツを作成可能なSTRATA LIVE 3D[in] の3本の原稿をアップいたしました。 |
| デザインエクスチェンジの「おめでた満タン2008」とマイコミジャーナルが共催する「年賀状デザインコンテスト」に連動して、 「締め切りまで2週間 - プロクリエイターとしてデビューするには?」 「海津ヨシノリが語るプロへの道と年賀状デザインのイタズラ心」 というインタビュー原稿が公開されました。眠たい顔ですみません。 |
| MORISAWA PASSPORTの導入事例として『クリエイターに必要な資質とは、どれだけDTPが進化しても最後は自分の感性を信じること。』という内容で登場いたしました。 |
| アップルコンピュータのPro/Designのページにて、『MacOSXのすすめ』という連載が完結しました。※リンクは残してありますが、知らない間にページは消滅してしまいました。さすがにMac OSX Tigerの話ですからね。2009年2月に発見。ただし、以下から当時の状況を確認出来ます。 第1回:Mac OS Xの優位性と利便性について 第2回:曖昧さを大切にするTigerの検索機能 第3回:データ管理と汎用性の高い資料作成は仕事の基本 第4回:Mac OS Xのツール類はデザイナーの有能なアシスタント 第5回:デザイナーをサポートするウィジェットの利便性 |
| エディトリアルデザインの王道がページものだとしたら、それと異なる我流の文字組み処理や文字デザインを展開しているデザイナーを「組版外伝系」と呼べるだろう。異端(?)にして実践的、実用的なデザインの世界。ということで組版外伝の連載が完結しました。 第1回:デザインとはバランスゲームなのです 第2回:[読ませる]文字組みと[注目してもらう]文字組み 第3回:ローカル美とグローバル美 第4回:デコレーションとデザインの違い 第5回:文字の空きにこだわる 第6回:ルールは自分で作り自分で壊す |
| パステルから販売しておりました、オリジナルパターン集は、現在諸般の事情により販売を停止しております。 |
| プロフェッショナルDTPの連載が本になりました。 1997年9月号のProfessional DTP誌(デジタルプレス刊)で連載していた"Digital Graphics Tip's"の選り抜きサザエさん状態(連載90回分の中から29回分を選択しコラムも加えたいつのもノリの本が出ました。Photoshopなら4.0以降、Illustratorなら7.0以降のユーザーであればバージョンは問わない内容になっていす。 |
| Photoshopを使ったイラストレーション作成技法本を共著しました。 ソーテック社よりPhotoshopイラストレーションスーパーテクニック改訂版が出ます。この中で私は主にラフスケッチ系のイスラスト描画技法について解説しています。 |
| 本格派のPhotoshop本を共著しました。 ソーテック社よりPhotoshop CSのテクニック本が出ました。カラーマネージメントなどの技術的な項目は吉田浩章さんが、レイヤー合成、フィルタなどテクニック編を主に私が担当しています。執筆完成間際で使用するロイアリティーフリー素材のトラブルに巻き込まれて2ケ月ほど遅れてしまいました。 |
| 久しぶりにIllustrator本が出ました。 今回はイラスト作成やパターン生成にポイントを置いたアイデア箱的な内容となっています。イラストのバリエーション作成やデザインイラストなどへのヒントが沢山含まれています。そして私の新キャラクター総出演?かなという派手目の内容です。コラムコーナーも復活しています。 |
| 今までとは違う雰囲気の本が完成しました。 毎日コミュニケーションより、Photoshop Elementsでイラスト描き、色々な用紙にプリントしてから、100円ショップで手に入れたモノや廃品、あるいはその辺にあるモノを使ってユニークな工作を作成するという Do It Yourself 的な本が出来ました。本当はこんな事が一番好きだったりします。タブレットやパソコンを使うのに最後は手作りというちょっと不思議な内容ですが、執筆期間はとても楽しいものでした。 |

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Expression 3JPure チュートリアル公開中。 |
| new FAVO オーバーレイ・シート |
ワコムのタブレット【new FAVO】の透明シートの下に挟んで利用するオーバーレイ・シートを2種類4パターン作成しました。現在、同社サイトのワコムクラブ【フリー素材ダウンロード】コーナーからダウンロード可能です。 |
| FAVO オーバーレイ・シート |
ワコムのタブレット【FAVO】の透明シートの下に挟んで利用するオーバーレイ・シートを作成しました。現在、同社サイトのワコムクラブ【フリー素材ダウンロード】コーナーからダウンロード可能です。なお、A4サイズのPDFとして作成しましたが、オマケとして1/3サイズのFAVOペーパークラフトが付いています。流石に小さいので組み立てはツライですが・・・。 |
| 作品集が素材集に |
ImageGapよりIllustrator作品とフォトイメージングの組み合わせにという作品集としての色合いが濃い新しい形のロイアリティーフリー素材集【Principle(1)(2)】がリリースされました。 |
| Cintiqは 新しい私の有能な助手 |
1992年あたりからワコムのタブレットを使い始めていますが、Cintiqなら手に持ったペン先の動きを確認しながら、全神経を集中して描くという当たり前の事をこんなに新鮮に感じたことは無かった。「そうだ! 昔はケントボードに向かってこんな風に描いていたではないか!」という驚愕が、「これが本当のタブレットだったんだ!」という感激に変わるのに時間はかからなかった。 |
| 素材集完成 |
2000年11月24日に、デザインエクスチェンジより"Power Graphics File #0001 海津宜則"という素材集(Vol.1:Global, Vol.2:Texture, Vol.3:Pictorial〜がリリースされることになりました。各製品にはTipsをチュートリアル形式で執筆した「Know-how&Tips」というhtml形式のデータも同梱しています。 |
| intuos プロフェッショナルペン |
私が求めていた究極のタブレットペンがリリースされた。数年前にワコムの方にプロ用タブレットペンの必要性を力説し、それが遂に実現し、ワコムの方より『海津さんが注文して作らせたようなペンです』という言葉を頂いた。もちろん様々な方の意見が反映されていることは確かだが、このペンの企画の発端に少なからず関与できたことは私にとっても大感激。 |
| Print Center |
Adobe JapanのPrint Centerのコーナーに、2年ぶりに取材記事と作品が掲載されました。あまり他のメディアでは語ったことのない、この仕事につくスタートラインの話なども紹介されています。実は、このためにホームページのリニューアルを決行しました。初めてAdobe JapanとAdobe USAに取材記事が掲載された時にホームページを作成したことを思い出すと、なんだか不思議な気分です。 |
| Wacom intuos |
Wacom社のタブレット"intuos"にバンドルされている『Photoshop & Pen Tools/チュートリアルスペシャル』というPDFが一般公開されています。内容は、intuosにバンドルされているPen Toolsプラグインの利用方法と、Photoshopでのintuosを使ったフォトイメージングのTips集になっています。 |
| Creative Tips |
Electronics for Imaging Inc.ジャパンの、イー・エフ・アイ社の依頼により作成した、各社Fiery搭載プリタン用の出力サンプル集を作成しました。全12枚で完成となっています。なお、現物は各展示会会場などで入手可能です。私もセミナーなどでは出来るだけ配布するように心がけています。左のヤカンをクリックすると、サムネールが表示されます。 |